Concept
アートを通して
何かのしがらみ
不条理
呪い
のようなものから
『解放』(気づき)を与える
ことを使命に表現してます
複製画(A4) 人気作品5種類
¥5,000
数ある作品の中でも特に反響の大きかった作品を、A4サイズの複製画として制作しました。 使用しているのは、発色と質感に優れたデラックス紙。 あえてコーティングは施さず、紙そのものの風合いと、絵の呼吸感を大切にしています。 そのまま額装して飾るのはもちろん、 プレゼントやメッセージカード代わりとしても使える一枚です。 こんな人へ • 原画はまだハードルが高いけれど、作品を迎えたい • 大切な人に気持ちを言葉じゃなく、絵で贈りたい • 部屋や仕事場に、そっと感情を置いておきたい これは「原画の代わり」ではありません。 今のあなたにちょうどいい、距離感のアートです。
最強
¥107,000
F3 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 最弱からしか最強は生まれない。 子供の頃に1人で教室にいたり1人で行動すると寂しいやつだなとか可哀想なやつだって言われてた。何も考えられず意思決定は全て他人にするような奴らに。群れて群れて群れる。 周りから弱いと思われてる人ほど誰よりも強かったりする。 強いと思われてる人ほど実は弱かったりもする。 群れる人たちは一見強そうだけど、それはない。 孤独になれず自分と向き合えない。 弱さからしか強さは生まれない。 孤独を愛する ひとりを選ぶ だから人を愛せる 本物の繋がりがそこにある
夜明け
¥300,000
F40 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーー この絵は僕自身に『夜明け』が来たときに描いた作品です。 あるときをキッカケに僕は泣くことができなくなった。 どんなに悲しくて どんなに辛くても 涙どころか心そのものに息がないような。 そんな枯れた数年を過ごしてそれが終わったときにこの絵が創造された。 左下にある黒い円は『ありのままの月』。 僕らに見えている月は太陽の光によって照らされた状態。 つまり、本来の月にあの輝きはない。 泣けなくなった自分から解放された。 夜明けはきた。 そんな表現をしたくてこの絵を描きました。
Dawn
¥500,000
F30 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 孤独や絶望が人を優しく、強くする。 僕の作品を通したメッセージは『孤独と反抗の推進と受容』です。 これは、僕が目指す世界で何よりも重要な要素。 孤独だから個性が育まれ、現状に中指を立てるから個が成立する。 その先に、僕らが最も大切にしたい、守りたいと思うものが存在する。 孤独は辛く、周りの人からは可哀想な人って見えてしまう。 挑戦して失敗して惨めで愚かで絶望する。 戦うことも立ち上がることも、もうできない。 そんな姿ほど、そんな姿だからこそ美しいのに。 この絵で、孤独や絶望で立ち上がれない人に、そこまで信念を通してそこまでになるまでやった事を肯定している。 孤独や絶望を受け入れられず、時代や人に流され個性が育まれてない人には孤独の世界(本来の自分の世界)への一歩のきっかけになる。 これらを認知した先に、『解放』された自分と出会える。 『解放のドラム』はもうずっと鳴っている。 『夜明け』はもうすぐそこまで来てる。 この作品があなたの孤独のお友達になれますように
浮遊
¥150,000
F15 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 ーーーーーーーーーーーーー 幼稚園生の頃に、全女子の推薦の元、ピーターパン役をやることになったんです。 2025年8月に ディズニーシーの新エリアにできた ピーターパンの乗り物を乗った時に 鳥=自由 って認識されている中で 人がもし、空に浮かんでたら 人=自由 になるんじゃないかって思ったんです。 つまり僕にとって自由とは、浮遊感なんだなってピーターパンが空を飛んでいるところを見て感じた。 俺もティンカーベルの粉かかりてぇよ 高所恐怖症だけど。
雲陽 うんよう
¥150,000
F15 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 自由ってなんなんでしょうね。 ---------------------------- 自由ってなんなんでしょうね。 漠然とずっと不自由を感じて生きてきた人生だったんです。 20歳の頃に、漠然と自由を志して今日まで生きてきました。 僕にとっての敵は、 不条理や常識、社会や呪いのような人を縛る不自由全てです。 かと言いながらも、 自由がゴールと言うことに最近は違和感があるんですよ。 自由って何か意志や意思みたいなもののような気がして、 もっと言うなら"状態"なんです。 自由の状態になったときに、本来あるべき姿と言うか本当にやりたかったことだったり本当になりたかったものだったり本当に欲しかったものが"その先"にあるんだと思うんですよ。 社会問題レベルでやりたいことがないとか好きなことがないって人が沢山いるみたいなんですけどそこには必ず"不自由"があるんですよね。 この絵は、僕にとって自由の象徴である雲の先に、太陽を描いてるんですけど、自由や不自由の先にありのままの自分みたいなのがあるんじゃないかと問いたくて表現しました。 あなたにとっての"夜明け"がどんな世界なのか この絵をキッカケに少しでも想像することができたならもう、 それはそれは。
“儚さ“という永遠
¥150,000
F15 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 ------------------- 桜はなぜ美しいのか。 あるとき、ふと思ったんです。 毎年3月、4月に咲くことがわかってる桜を僕らはなぜ初めてみたかのような興奮や興味を毎年抱いてしまうのか。 アルバムを振り返れば、毎年、同じ時期、同じ場所で撮った桜の写真で溢れてるんです。 人は、桜の儚さに美しさを見出してる。 一瞬しか見れない 感じられない その儚さこそ、桜の魅力と。 その儚さを永遠に閉じ込めたら果たして、桜は美しくなくなるのか。 この作品はその問いから生まれた作品です。 個人的に、凄く面白い制作でした。 円になってるのは、実際に散った桜を拾い集めてきたものです。 桜が散る様もそのままアートとして消化したくて、散っていくその一瞬を油絵で表現してます。 制作中に花びらの色が変色していったんですよ。 僕は、あの薄ピンクのまま作品に閉じ込められると思っていたんです。 まさに、儚さを感じながら制作をしました。 桜は、"儚さ"という永遠を手にしているところが、僕にとっての桜の魅力です。
これはアートか、服か(T-shirt)
¥8,000
ファッションとは変化。 服を着るというよりも、服を纏う。 服は、身体を守るために生まれたものですが、BIGSEAでは武器に近いものとして位置付けをしています。 ファッションは毎日、自分に新しい自分を見せてくれる。 自分を強くしてくれるもので、服を纏った自分はすごく美しい。 会っただけで、人を感動させたり、魅了させたり、喜ばせたりすることができるのがファッション。 ファッションが最もパーソナル。model 177㎝ 69㎏
協調の象徴No.2
¥77,000
F3 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 No.2 僕にとって最強で理想のチームは、1人で戦えるけどあえてチームでやることを選べる人たちの集いです。 オオカミは、世間の認識だと、協調性がない動物だと思われています。 しかし、オオカミの実態は群れで生きる動物なんです。 一匹狼という言葉の起源は、協調性が高く、群れで行動するオオカミが、群れから離れ孤立していく様を珍しい!希少な行動だ!と言うところから生まれた言葉です。 この社会では、自己中心的で人に従わず、わがままな人間に対して、『あいつは一匹狼だ、めんどくさい人間だ。』という感じで、皮肉や悪口で使われてる。 これまで僕を救ってきた人間関係の特徴は、理不尽に社会(大衆)から嫌われてたり、偏見を持たれたりと、いわゆる社会不適合者と呼ばれる人たちによって救済されて、今日まで自分らしく生きてこれました。 強い信念を持ち 熱い情熱を抱き 壮大な未来を想像し 大切な人を守るために闘う。 こーゆう人たちで世の中が溢れたときに、世界はもっと美しく自由で面白いものになると僕は信じてます。 それが僕の理想の世界です。 馴れ合いや同調から最も遠いところにみんなで行きたいんです この絵は、6月20日に開催したコラボ展示のメイン作品にしました。 このイベントに最も相応しい作品だったと思います。
協調の象徴No.4
¥55,000
F3 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 No.4 僕がなんで狼描くか気になりますよね 小学生の頃からによく言われてたんですよ HIROUMIって一匹狼だよねえって ちっちゃくて素直で可愛くて仕方ないHIROUMIはですね、狼って言うだけでなんかかっこいいし特別感あって結構気に入ってたんです。 でも、中学生くらいになった時に一匹狼って言葉が褒め言葉ではなく皮肉とか陰口で言われてる事を知ったんですよ。 協調性がない、団体行動ができない、自己中心的、人の意見を聞かないなどなどよく言われます今でもね。 (全然間違ってはない!) 今でも素直で可愛いHIROUMIですけど流石に頭の方があまりにも成長しすぎちゃってこの一匹狼って言葉がいつしか嫌な言葉になったんです。 でも実は、狼ってどの動物よりも協調性が高い動物なんです。 一匹狼っていう言葉の由来は、協調性があり団体行動を常にする狼が、群から離れるところがあまりにも珍しい!って言うところから一匹狼って言葉が生まれてて、つまり僕らが使ってる一匹狼という言葉の意味とは真逆の性質なんです。 社会を見渡すと 社会不適合者と言われる人類がいて、彼らも僕と同じように言われてます。あいつは一匹狼だと。 (ちなみに僕の家族全員言われてきてる人生です) しかし実際にその人種と関わると、どこをどう見ても協調性がない人種から程遠い人間ばかりなんです。 何が言いたいかと言うと、本当の意味での協調性、つまりチームワークができているのは一匹狼と言われる人間たちが集まった集団を言うんじゃないかと僕は思っています。 この社会がいう協調性とは、馴れ合い、同調を言うが、僕が思う協調性は、自立、独自性や個性が軸となった人間同士が1つの目的に向かっていく時に自然と生まれるものだと考えてます そして僕が目指すチームや人間関係はこれなんです。 これからを生きる僕らに必要な関係地には一匹狼的要素、つまり孤独や反抗心を持つことが重要でそれを表現するのに僕は狼を描いてます。
協調の象徴No.5
¥55,000
F3 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 No.5 僕がなんで狼描くか気になりますよね 小学生の頃からによく言われてたんですよ HIROUMIって一匹狼だよねえって ちっちゃくて素直で可愛くて仕方ないHIROUMIはですね、狼って言うだけでなんかかっこいいし特別感あって結構気に入ってたんです。 でも、中学生くらいになった時に一匹狼って言葉が褒め言葉ではなく皮肉とか陰口で言われてる事を知ったんですよ。 協調性がない、団体行動ができない、自己中心的、人の意見を聞かないなどなどよく言われます今でもね。 (全然間違ってはない!) 今でも素直で可愛いHIROUMIですけど流石に頭の方があまりにも成長しすぎちゃってこの一匹狼って言葉がいつしか嫌な言葉になったんです。 でも実は、狼ってどの動物よりも協調性が高い動物なんです。 一匹狼っていう言葉の由来は、協調性があり団体行動を常にする狼が、群から離れるところがあまりにも珍しい!って言うところから一匹狼って言葉が生まれてて、つまり僕らが使ってる一匹狼という言葉の意味とは真逆の性質なんです。 社会を見渡すと 社会不適合者と言われる人類がいて、彼らも僕と同じように言われてます。あいつは一匹狼だと。 (ちなみに僕の家族全員言われてきてる人生です) しかし実際にその人種と関わると、どこをどう見ても協調性がない人種から程遠い人間ばかりなんです。 何が言いたいかと言うと、本当の意味での協調性、つまりチームワークができているのは一匹狼と言われる人間たちが集まった集団を言うんじゃないかと僕は思っています。 この社会がいう協調性とは、馴れ合い、同調を言うが、僕が思う協調性は、自立、独自性や個性が軸となった人間同士が1つの目的に向かっていく時に自然と生まれるものだと考えてます そして僕が目指すチームや人間関係はこれなんです。 これからを生きる僕らに必要な関係地には一匹狼的要素、つまり孤独や反抗心を持つことが重要でそれを表現するのに僕は狼を描いてます。
協調の象徴No.6
¥55,000
F3 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 No.6 僕がなんで狼描くか気になりますよね 小学生の頃からによく言われてたんですよ HIROUMIって一匹狼だよねえって ちっちゃくて素直で可愛くて仕方ないHIROUMIはですね、狼って言うだけでなんかかっこいいし特別感あって結構気に入ってたんです。 でも、中学生くらいになった時に一匹狼って言葉が褒め言葉ではなく皮肉とか陰口で言われてる事を知ったんですよ。 協調性がない、団体行動ができない、自己中心的、人の意見を聞かないなどなどよく言われます今でもね。 (全然間違ってはない!) 今でも素直で可愛いHIROUMIですけど流石に頭の方があまりにも成長しすぎちゃってこの一匹狼って言葉がいつしか嫌な言葉になったんです。 でも実は、狼ってどの動物よりも協調性が高い動物なんです。 一匹狼っていう言葉の由来は、協調性があり団体行動を常にする狼が、群から離れるところがあまりにも珍しい!って言うところから一匹狼って言葉が生まれてて、つまり僕らが使ってる一匹狼という言葉の意味とは真逆の性質なんです。 社会を見渡すと 社会不適合者と言われる人類がいて、彼らも僕と同じように言われてます。あいつは一匹狼だと。 (ちなみに僕の家族全員言われてきてる人生です) しかし実際にその人種と関わると、どこをどう見ても協調性がない人種から程遠い人間ばかりなんです。 何が言いたいかと言うと、本当の意味での協調性、つまりチームワークができているのは一匹狼と言われる人間たちが集まった集団を言うんじゃないかと僕は思っています。 この社会がいう協調性とは、馴れ合い、同調を言うが、僕が思う協調性は、自立、独自性や個性が軸となった人間同士が1つの目的に向かっていく時に自然と生まれるものだと考えてます そして僕が目指すチームや人間関係はこれなんです。 これからを生きる僕らに必要な関係地には一匹狼的要素、つまり孤独や反抗心を持つことが重要でそれを表現するのに僕は狼を描いてます。
協調の象徴No.7
¥55,000
F3 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 No.7 僕がなんで狼描くか気になりますよね 小学生の頃からによく言われてたんですよ HIROUMIって一匹狼だよねえって ちっちゃくて素直で可愛くて仕方ないHIROUMIはですね、狼って言うだけでなんかかっこいいし特別感あって結構気に入ってたんです。 でも、中学生くらいになった時に一匹狼って言葉が褒め言葉ではなく皮肉とか陰口で言われてる事を知ったんですよ。 協調性がない、団体行動ができない、自己中心的、人の意見を聞かないなどなどよく言われます今でもね。 (全然間違ってはない!) 今でも素直で可愛いHIROUMIですけど流石に頭の方があまりにも成長しすぎちゃってこの一匹狼って言葉がいつしか嫌な言葉になったんです。 でも実は、狼ってどの動物よりも協調性が高い動物なんです。 一匹狼っていう言葉の由来は、協調性があり団体行動を常にする狼が、群から離れるところがあまりにも珍しい!って言うところから一匹狼って言葉が生まれてて、つまり僕らが使ってる一匹狼という言葉の意味とは真逆の性質なんです。 社会を見渡すと 社会不適合者と言われる人類がいて、彼らも僕と同じように言われてます。あいつは一匹狼だと。 (ちなみに僕の家族全員言われてきてる人生です) しかし実際にその人種と関わると、どこをどう見ても協調性がない人種から程遠い人間ばかりなんです。 何が言いたいかと言うと、本当の意味での協調性、つまりチームワークができているのは一匹狼と言われる人間たちが集まった集団を言うんじゃないかと僕は思っています。 この社会がいう協調性とは、馴れ合い、同調を言うが、僕が思う協調性は、自立、独自性や個性が軸となった人間同士が1つの目的に向かっていく時に自然と生まれるものだと考えてます そして僕が目指すチームや人間関係はこれなんです。 これからを生きる僕らに必要な関係地には一匹狼的要素、つまり孤独や反抗心を持つことが重要でそれを表現するのに僕は狼を描いてます。
協調の象徴No.8
¥55,000
F3 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 No.8 僕がなんで狼描くか気になりますよね 小学生の頃からによく言われてたんですよ HIROUMIって一匹狼だよねえって ちっちゃくて素直で可愛くて仕方ないHIROUMIはですね、狼って言うだけでなんかかっこいいし特別感あって結構気に入ってたんです。 でも、中学生くらいになった時に一匹狼って言葉が褒め言葉ではなく皮肉とか陰口で言われてる事を知ったんですよ。 協調性がない、団体行動ができない、自己中心的、人の意見を聞かないなどなどよく言われます今でもね。 (全然間違ってはない!) 今でも素直で可愛いHIROUMIですけど流石に頭の方があまりにも成長しすぎちゃってこの一匹狼って言葉がいつしか嫌な言葉になったんです。 でも実は、狼ってどの動物よりも協調性が高い動物なんです。 一匹狼っていう言葉の由来は、協調性があり団体行動を常にする狼が、群から離れるところがあまりにも珍しい!って言うところから一匹狼って言葉が生まれてて、つまり僕らが使ってる一匹狼という言葉の意味とは真逆の性質なんです。 社会を見渡すと 社会不適合者と言われる人類がいて、彼らも僕と同じように言われてます。あいつは一匹狼だと。 (ちなみに僕の家族全員言われてきてる人生です) しかし実際にその人種と関わると、どこをどう見ても協調性がない人種から程遠い人間ばかりなんです。 何が言いたいかと言うと、本当の意味での協調性、つまりチームワークができているのは一匹狼と言われる人間たちが集まった集団を言うんじゃないかと僕は思っています。 この社会がいう協調性とは、馴れ合い、同調を言うが、僕が思う協調性は、自立、独自性や個性が軸となった人間同士が1つの目的に向かっていく時に自然と生まれるものだと考えてます そして僕が目指すチームや人間関係はこれなんです。 これからを生きる僕らに必要な関係地には一匹狼的要素、つまり孤独や反抗心を持つことが重要でそれを表現するのに僕は狼を描いてます。
協調の象徴No.9
¥55,000
F3 油絵 ※原画の色味や質感は、実物と写真では異なることがございます。予めご了承ください。 No.9 僕がなんで狼描くか気になりますよね 小学生の頃からによく言われてたんですよ HIROUMIって一匹狼だよねえって ちっちゃくて素直で可愛くて仕方ないHIROUMIはですね、狼って言うだけでなんかかっこいいし特別感あって結構気に入ってたんです。 でも、中学生くらいになった時に一匹狼って言葉が褒め言葉ではなく皮肉とか陰口で言われてる事を知ったんですよ。 協調性がない、団体行動ができない、自己中心的、人の意見を聞かないなどなどよく言われます今でもね。 (全然間違ってはない!) 今でも素直で可愛いHIROUMIですけど流石に頭の方があまりにも成長しすぎちゃってこの一匹狼って言葉がいつしか嫌な言葉になったんです。 でも実は、狼ってどの動物よりも協調性が高い動物なんです。 一匹狼っていう言葉の由来は、協調性があり団体行動を常にする狼が、群から離れるところがあまりにも珍しい!って言うところから一匹狼って言葉が生まれてて、つまり僕らが使ってる一匹狼という言葉の意味とは真逆の性質なんです。 社会を見渡すと 社会不適合者と言われる人類がいて、彼らも僕と同じように言われてます。あいつは一匹狼だと。 (ちなみに僕の家族全員言われてきてる人生です) しかし実際にその人種と関わると、どこをどう見ても協調性がない人種から程遠い人間ばかりなんです。 何が言いたいかと言うと、本当の意味での協調性、つまりチームワークができているのは一匹狼と言われる人間たちが集まった集団を言うんじゃないかと僕は思っています。 この社会がいう協調性とは、馴れ合い、同調を言うが、僕が思う協調性は、自立、独自性や個性が軸となった人間同士が1つの目的に向かっていく時に自然と生まれるものだと考えてます そして僕が目指すチームや人間関係はこれなんです。 これからを生きる僕らに必要な関係地には一匹狼的要素、つまり孤独や反抗心を持つことが重要でそれを表現するのに僕は狼を描いてます。
【1回目の個展当日の様子】
【最新】2年ぶりの個展の裏側を大公開!!
『HIROUMIのおかげで人生が変わった』。
これは、僕がこれまでに言われた中で、最も嬉しかった言葉だ。
振り返ると、僕が本当に感動する瞬間には、必ず目の前で人が変わる現象がある。
人が成長する時、
あるいは人が落ちていく時、
その変化の瞬間に立ち会うと、僕はいつも深く心を揺さぶられる。
その変化がその人にとって良いことかどうかは別として、
僕は感動するのだ。
もし良い方向に変わっているのなら、その人に対して嬉しさやリスペクトを感じるし、
たとえ落ちていく様であっても、それは行動の証だ。
それは最も美しい。
僕は、その変化の瞬間が何かから解放された時に起こる現象だと考えている。
そして、アートを通して人々を『何か』から解放することこそが、
僕の使命だと思っている。
解放には、
孤独と反抗が最も重要な要素だ。
反抗と孤独が
僕らの中にある愛に気づかせてくれる。
この『気づき』こそ解放そのもの。
そのきっかけを創り続け、世界を創造する。
僕が目指す世界は、愛に満ちた世界。
そこは、
今よりも自由で面白くて美しい。
HIROUMIのバックグランド
1997年 地球に爆誕 世界の均衡が変わった
2009年 バスケットボールだけに夢中
2016年 教師を目指し浪人生へ 人生初の絶望
2017年 社会への強烈な反抗が生まれ猛勉強を始め、バスケのクラブチーム創設
2018年 中高生中心にクリニックをやりまくる
2019年 クラブチームを拡大するためSNSを始める
2021年 クラブチーム解散 個人の活動開始
2022年 絵を描き始める 人生初の個展開催
2023年 アートを学びにアメリカへ
2024年 9月に2回目の個展『Dawn』開催
2024年 12月に初Barにて1週間展示『Predawn』開催
2025年 6月に初コラボ展示 『KUROKUTSU』presents ART DININGI〜視る、味わう、触れる夜〜開催
2025年 9月に下北沢にて1週間個展『天国』開催
2025年 12月に渋谷にて大忘年会イベントに参加